脱兎の夢日記。

脱兎の夢日記。

夢と現実の日記。

☾⋆| お喋り

大学時代のクラスメイトたちと集まって、仕事の愚痴を言い合った。
私は「本気で無理になったら今の仕事辞めて清掃のアルバイトとかして生きていく〜」など軽口を叩いた。
大学時代のクラスメイトたちと集まるのは卒業パーティー以来だったので、かなり浮かれていた。

帰りは大学1年生の頃からずっと同じクラスだった女の子が車で送ってくれた。
車内で、とあるテレビ番組を観たことあるか聞かれた。
私はその番組にあまり関心がなくて、全く詳しくないのだけど、その子が好きなら、と思って数回観た記憶を必死に辿りながら話した。